【RISU算数】タブレットの調子が悪い時にまず確認すること

電源が入らなかったり、エラーが表示されると、とても不安になっていまいますよね。

しかし、大半は問題なく使えることが多いのでまずは下記内容を確認してみましょう。

電源が入らない・充電できないとき

RISU算数の公式サイトに解決方法が掲載されていました。動画だったので書き出してみました。

①本体やACアダプタの端子が汚れていないか確認

RISU算数タブレットの差込口によごれが溜まっていないか確認

RISU算数タブレットの充電アダプターの端子の汚れを確認

⇒汚れていたら、端子を乾いた布や綿棒できれいにしましょう。

②電源を切って充電器に接続すると電源ボタンが点灯し画面にロゴが表示されます。
※電池残量が少ない状態で充電すると起動が遅くなる・すぐ電源が落ちることがあります。
その際は、充電したまましばらく置いてください。

③充電器を接続後、電源を切りましょう。
※電源が入っていると充電スピードがおちます。
8時間充電して、満充電になるかどうか試してください。

④通電できていると電源ボタンのLEDはオレンジ色に点灯します。
※タブレット画面の電池残量表示はあくまで目安で実際と異なる場合がございます。
※充電状況は電源ボタンのLEDでお確かめください。

タブレット操作中のエラー

RISU算数を勉強中にエラーが表示されることがあります。

「エラー、もんだいがはっせいしました(120000)。おとうさん、おかあさんにといあわせてもらいましょう」と表示されるようになりました。

何回試しても、再起動してもエラーが表示されるので、会員専用のお問合せフォームから問い合わせてみました。

返信には1~2日かかると書かれていましたが、翌日には返信が来ました。

RISU算数エラーのお問合せに関する返信内容

このように丁寧な回答をいただくことができました。

このエラーコード(120000)は、通信環境が不安定な時に表示されるもののようです。

とても頻繁に表示されたので、壊れてしまったのではないかと不安になりましたが、同時に複数の端末をWi-Fiにつないでいるので通信が不安定になっていたようです。

翌日には解消されていました。

エラーの内容によってコードも変わってくるので、何度も表示されてしまう場合は、会員専用のお問い合わせフォームを利用しましょう。

▼お問い合わせ(会員様専用フォーム)
https://mypage.risu-japan.com/ep/mypage/top/contact/
※ログインしてからページを表示してください。

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